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ソフトバンクテレコムの解約
2006年10月19日〜電話会社〜
今日家に帰ったら、ソフトバンクテレコムから請求書が届いていました。
9月末までに使った分(うちはマイライン契約していたので)の請求かな、と思って開いてみると、ビックリ。なんと、6月頭に解約したつもりだった、転居前の家の電話の「局番割引スーパー」の定額料金です。どうやら、電話の契約自体が無くなって、マイラインが解除になったらしく、電話が無いにも関わらず、定額料金が発生し始めたようなのです。
いくらなんでも存在しない回線の定額料金を何故支払わなければならないんだ!?と思いながら読んでみると、電話の回線を移転・廃止した場合は、NTTだけでなく、マイラインの契約を結んだ電話会社へも連絡が必要なようです。
しかし、連絡先として書かれた電話番号は「0088−82」。うちのひかり電話では掛からない電話番号です。また、時間も9時から18時まで。ちょっと前までは、確か21時頃まで受け付けてくれていたんですが…。おまけにWEBでのログインは、電話番号が2本ある(転居前と転居後)ため、受け付けてくれません。正直、やられた、って気分です。
とにかく、早急に連絡を取って、今後の支払いが発生しないようにしてもらわないと…
皆さんも、マイライン契約をした電話の移転や廃止の場合は、十分注意してくださいね。
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日本国民として、今、知るべきニュースがある。
純日本人も、在日の方も、とりあえず知って然るべきことだ。
なんと、在日朝鮮人・韓国人に対して、「特権」があると... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2007年11月18日 06:20
コメント
自分の分からないまま請求が来ていた、電話で問い合わせたが意味がわかない、全てがヤフージャパンの関係とのコメントでは納得がいかない、この際はすべて解約してこの先を見てみる。
投稿者 伊勢彰彦 : 2008年04月30日 15:53