« 2007年01月 | メイン | 2007年03月 »
2007年02月24日
GT ディフューザー
さすがに、こんなパーツはエルグランドには無いだろう、なんて思っていたのですが、ありました。
写真は別の車種用のようです。
しかし、あのエルグランドのリアのどこにこれを装備して、どのように効果が現れるのか、ちょっと気になるパーツではありますが…自分で買うのはちょっと…(苦笑)
投稿者 DON : 22:31 | コメント (0) | トラックバック
オイル交換したのに…
長野への往復を2週間前に終えて、丁度オイル交換の時期となったので、先週、ディーラーへ出掛けてオイル交換してきました。
走行距離が丁度4万キロになったので、ついでにATオイルの交換、そしてそういえば、車検から半年が近いので、ちょっと早めの6ヶ月点検、とてんこ盛りの内容をお願いして、2時間ほどで出来上がりました。
その帰り道、気づきました。
・
‥
…
そういえば、今回、1万キロ毎の作業を忘れた気がする…
そう、オイルエレメントの交換を忘れたのです。私の中では、「当然」と思い込んでいて、それを伝える事さえ忘れてしまい、今回もオイルのみの交換に。
仕方ないので、今のエレメントには1万5千キロの長きにわたって頑張ってもらう事になりました。(^_^;)
いやぁ、失敗、失敗。
投稿者 DON : 22:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月19日
ルーフボックスの使い心地
遅くなりましたが、ルーフボックスの使い心地を。
私の買ったルーフボックスは、スキーであれば6台(アタッチメントを外せば8台)が積載できる大容量のものです。実際に、今回は5台をアタッチメントありで積み込んだのですが、なるほど、しっかり蓋も閉まり、問題ありませんでした。ただ、最近のプレート付き板を収納すると、ルーフボックスの底とビンディングがこすれるので、雑巾等でカバーしてやる必要がありました。
一番心配した風切り音は、覚悟したほどの事もなく、正直「静かだな」と感じるほどでした。実際には、何も付けていないときと比べれば音は大きくなっているのだと思いますが、この程度であれば、十分実用範囲内だと思います。
キャリアへの脱着については、若干問題がありました。というのも、このルーフボックスは片開きのため、奥になる方の留め金具の取付が大変なのです。大型の脚立を持ってきても、反対側で金具を下から押さえてやる必要があります。THULEあたりがワンタッチ式の留め具を開発しているのは、これが原因なんだな、と実感できました。取り外しは、わずか10分程度で出来ましたが。
総評として、結構簡単でかつ大容量、板も汚れないなど満足度の高いものでした。ただ、スキー宿で隣にTERZO製のルーフボックス付きエルグランドが並んだのですが、あっちの方が格好良いかな、と思ってしまいましたが。
それと、私は、キャリアの取付を前側と中間にしていますが、宿で並んだエルグランドは、中間と後で組んでいました。どちらが良いのでしょうかねぇ?
投稿者 DON : 01:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月11日
ルーフボックス装着
先日、このブログで購入を報告した、ルーフボックスを装着しました。
取付には、初回のみ必要な作業も含めて、約1時間。次回からは30分程度で出来るのでは、と思わせるほど簡単に出来ました。
結構大きいものだったので、もっと存在感があるかな、と思っていたのですが、クルマが大きいだけに写真の通り、結構おさまった感じの風貌です。
さて、気になる風切り音ですが、近くの国道バイパスを走った限りでは、気になりませんでした。明日はいよいよ高速道路に乗りますので、そこで高速走行時の状況は分かると思います。
では、明日から長野県の志賀高原まで出掛けます〜。
投稿者 DON : 01:35 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月06日
INNO イノー ルーフボックス エアクルーザー BR570-6
遂に買ってしまいました。
ヘタレな私は、結局、ベースのTHULE製のジェットバック(THULEはジェットバックと呼ぶみたいですね。)を諦めて、バーの形状がTHULEと同一な、INNOの製品を買いました。
上の写真のリンク先を見ると分かりますが、相当に安いです。ま、年に数度しか使わないものなので、これ以上の投資はほぼ不可能、という判断です。
通勤の駐車場は、これを付けたままでは入れませんので、スキー行き直前に取り付ける事になります。初取付は、次の土曜日の予定…。取り付けたら、写真を公開しますね。
使用感は、スキーから帰ってきてからになるでしょうか。
